マイニングエクスプレス Next Generation Mining

Next Generation Mining マイニングは次の時代へ ―― mining3.0

マイニングエクスプレス NEXT GENERATION MINING

暗号通貨マイニングの歴史

マイニングエクスプレスを検討する前にマイニングの種類にどんなものがあるか見ていきましょう。

マイニングは当初単独で行っていましたが競争が激しくなってくると効率を高める為に何台ものマシンを1か所に集めてプールマイニングを行うようになりました。その後一段の効率化を目指してAIや冷却システムを備えたデータセンターでのマイニングで更に効率を高めたのです。

マイニング施設の質と効率

同じ集約的マイニングでもその質には大きな違いがあります。ただマシンを詰め込んだだけのコンテナマイニングでは環境が悪く熱も籠りやすいので故障が多く投資効果が高いマイニングが出来ません。

それを更に拡張したマイニング工場では設置に余裕は出てきますが埃の侵入が完全に防げなかったり冷却システムが完備していない所も多く投資効果が高まりません。

そういった欠点を全て取り除いたのがデータセンターマイニングでありクリーンルームや冷却システム、AIによるマイニングの最適化などで究極の投資効果を図っています。
これが最新のマイニングエクスプレスのマイニングになります。

オーナーの個人資産118億円を投資してスタート

マイニング工場外観

マイニングエクスプレスで現在稼働中のウクライナのマイニング工場

世界で唯一のマイニングシステム

マイニングエクスプレスは最先端・低コストのマイニング設備で他のマイニング会社と圧倒的競争力と投資効果の差を生み出しています。

ウクライナのマイニングコスト

ウクライナの電気代と人件費の比較

(参考:Rankings by Country of Average Monthly Disposable Salary
    (Net After Tax) (Salaries And Financing)より算出
    http://us-ranking.jpn.org/Montana-p4.html)

マイニングエクスプレスがあるウクライナは電気代が非常に安く、また人件費も安価なためマイニング工場に最適である事が判明しました。

マイニングエクスプレスのマイニング

マイニングエクスプレスの1日の採掘ブロック数
https://etherscan.io/stat/miner?range=1&blocktype=blocks

2019年4月‥‥‥‥ 49blocks/日
2019年12月現在‥‥80blocks/日

MEと同規模の施設を各国で運営した場合

マイニングエクスプレスと同じ施設を建ててもウクライナ以外では赤字になってしまう事が分かります。ウクライナという場所が圧倒的コストパフォーマンスを支えています。

レンダリングビジネス投資

レンダリングとは

形成したCGなどの立体物に色や陰影、素材感を付けてリアリティーの高いものにする作業。
物体を見る視点を仮定して遠近感を出す処理や、光源の位置を仮定して影を付けるシェーディング、表面の質感を定めるテクスチャマッピングなどを行う。

レンダリングビジネスの主な分野

収益性の高いレンダリングビジネス

あらゆる業界で必要とされているレンダリングの収益はマイニング収益の100倍以上と予想され投資効果を高めている。

マイニングエクスプレスとレンダリングの親和性

レンダリングにはGPUを使用

MININGEXPESSロゴ

MiningExpressはGPUマイニング

ビットコインのマイニングはマイニング専用のASICを用いているため、レンダリングに使う事はできません。マイニングエクスプレスはGPUを使ってEthereumなどをマイニングしているため、マイニングマシンの一部をレンダリングに使用することが可能となっています。

レンダリングのビジネスの将来性

全世界で約3兆円市場に拡大予想
クラウドレンダリング・テクノロジーを使用して製品を視覚化出来るようにすることで、新製品を市場に投入することもできます。
ゲーム(e スポーツ)で使用されるレンダリングの需要はここ数年で急速に伸びており、さらに成長すると予想されています。

(参照:コンピューティングパワーの収益化.pdfより抜粋)

レンダリング市場と暗号通貨市場

マイニングエクスプレスの収益構造は競争状態を避けて構成されているので投資効率が良く高い配当率を維持する事が可能なのです。

‥‥‥

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マイニングエクスプレスのBLOCKCHAIN REVOLUTION

マイニングエクスプレスのBLOCKCHAIN REVOLUTION

平成元年→平成30年世界時価総額ランキング

マイニングエクスプレスはなぜ誕生したのか?それにはここ最近の経済状況が関係しています。この30年の間に時価総額ランキングは大幅に入れ替わり投資対象も激変しました。平成元年には銀行系を中心に日本企業が独占する勢いだったのに、平成30年には日本企業で残っているのはトヨタ自動車1社のみ。いわゆるGAFAを中心とする米国主体のグローバル投資企業にほぼ占められています。

この変化はインターネットによる変革でスマートフォン、ネット購入、ネットサービス、SNS等のプラットフォームを押さえた投資企業が支配する構造になっています。しかし時代の変化は次の変革の時代に向かっています。

近い将来の情報通信技術

https://www.gov-online.go.jp/cam/s5/

5Gや8Kなど超高速大量データ通信で今までより圧倒的豊富なデータが瞬時に受渡し可能な世界が訪れます。それにより今までとは別次元のリアルな体験やより高度なサービスの提供が可能になります。その為には膨大なデータを処理するデータセンターが必要になります。

膨大なデータを処理するデータセンターが必須に

ブロックチェーン方式について

経済産業省 Webページ

 https://www.meti.go.jp/press/2016/04/20160428003/20160428003.html
(参照:経済産業省ブロックチェーン技術を利用したサービスに関する国内外動向調査」より抜粋)

これまでは中央サーバーが全ての権限を持ち管理・運営する方式でしたが、ブロックチェーン方式では中央サーバーが存在せず、参加する全員が取引履歴を保存するので改ざんや攻撃が不可能になり不正と停止が起こらないシステムになっています。

そういった状況の中でマイニングによる投資の可能性が現れて来ました。マイニングエクスプレスは投資によってマイニングを行いその利益を皆様に配分するビジネスモデルになります。

ビットコインのブロック容量と生成時間

ビットコインのブロック生成時間は約10分なので10分間で1MBしか取引を記録できず、スケーラビリティ問題としてしばしば議論の対象に。

現在(2019年12月)のビットコインのトランザクション処理件数(TPS)は1秒間に3.5件となり、10分で2100件の取引しか出来ない計算となる。

 半減期
ビットコインのマイニング報酬が現在の半分になってしまう「半減期」が、2020年5月~6月頃に迫ってきており、1ブロックあたり12.5→6.25BTCとなってしまいます。
2016年  12.5BTC/10分
2020年  6.25BTC/10分
2024年  3.125BTC/10分

(参照:https://www.blockchain.com/en/charts/transactions-per-second?timespan=all&daysAverageString=7#)

ビットコインの歴史と経過

2009年1月3日
ビットコインの最初のブロックが誕生

初めて現実世界で取引されたのは、1年半後の2010年5月22日

世界初のビットコインの取引

世界初のビットコイン取引はピザ2枚と10,000BTCの取引でした。ピザ2枚は4000円相当です。

現在のビットコイン価格に換算すると‥

2010年5月米国で10,000BTCと引き換えにピザ2枚購入。交換レートは現在の88万円の220万分の1となる1BTC=0.4円。現在のBTC価格で換算すると88億円をピザ2枚と交換した事になる。これがビットコイン史上初の取引交換が行われた重要イベントでこれが無ければ、現在のビットコインは存在しなかったかもしれない。参照:https://coinpost.jp/?p=85498

仮想通貨の時価総額は2000兆円~8800兆円になる!

「時価総額は確実に2000兆円に成長する」バイナンスCEOがツイート!機関投資家の7割は仮想通貨が普及すると見込む

仮想通貨時価総額:今後15年間で「8,800兆円まで増加」著名投資家ティム・ドレイパーが予想

多くの投資家が仮想通貨の規模が拡大する事は間違いないと考えています。その規模は2000兆円から8800兆円とも。それでも現在のデリバティブ市場は10~18京円(1京=1000兆円の10倍)と言われており、それよりは大分控えめの数字となっています。

暗号通貨に関する各国の捉え方

参照:https://coin.dance/poli

上図のように暗号通貨は多くの国で取り扱い可能となっており、明確に違法としている国は少数です。その為、マイニング投資による資産運用が注目を集めています。マイニングエクスプレスはその中でも非常に有望な注目案件なのです。

Ethereum(イーサリアム)について

若き天才 ヴィタリック・ブリテンが開発

・時価総額はビットコインに次ぐ2位
・ICOから500倍(ICO価格$0.3)
・契約や取引を自動化するプログラム「スマートコントラクト」を導入

イーサリアムの規格 ERC-20

イーサリアムはブロックチェーン上でアプリケーションの配置・実行ができるプラットフォーム

・ERC-20規格のトークンは全部で20万種類以上
バイナンスコイン(BNB)、セントラリティ(CENNZ)オミセゴー(OMG)など

承認アルゴリズムは現在のPoWから将来のPoSへ


・マイニングによってコインが発行されるPoW
・通貨の保有量と保有期間によって算出されるコインエイジによるPoS

イーサリアム企業連合(EEA)

・イーサリアムを企業向けに活用することを目的として設立された団体
・Intel、Microsoft、三菱東京UFJ、KDDIなど世界500社以上が参加
・イーサリアムを利用した企業サービスが今後増えていく可能性が高い

何故マイニングエクスプレスはETHをマイニングするのか

理由1:ビットコインとアルトコインの最高値と現在価格

理由2:BTCドミナンス

理由3:ビットコインとイーサリアムの相関関係

・BTCとETHの価格上昇は連動している
・ETHの方が価格の振れ幅がより大きい
・市場が活性化するとBTCドミナンスは低下する

先進国と途上国の人口

仮想通貨はグローバルに流通するものなので途上国や銀行が無い地域にも関係なく流通する事ができる。仮に先進国で仮想通貨が規制されたとしても影響範囲は限られてきます。

スマートフォンの普及率

平成24年版

参照:https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h24/html/nc122110.html

平成27年版、平成30年版

参照:https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc123110.html
参照:https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h30/html/nd252110.html

世界では驚異的にスマートフォンが普及し始めており仮想通貨もスマートフォンで急速に流通すると見られています。

超有名大学が仮想通貨関連コースを設置

多くの有名大学が仮想通貨又はブロックチェーンに関するコースを設置しています。この先社会に発展していく機能と見られています。

ハーバード大学、スタンフォード大学など、仮想通貨関連コース設置

大手仮想通貨取引所CoinBaseは世界トップ50の大学の内、42%が仮想通貨またはブロックチェーンに関するコースを設置しているとする調査結果を発表。
下の数字は仮想通貨関連コースの数です。

・スタンフォード大学 10
・コーネル大学 9
・ペンシルバニア国立大学 6
・シンガポール国立大学 5
・カリフォルニア大学 バークレー校 4
ハーバード大学 2 …など

世界のトップ50にランクインする賢い学生達が、仮想通貨関連のコースを選び学んでいるという事実。これからの仮想通貨・ブロックチェーン市場の発展が楽しみです。
参考:https://coin-mag.com/post-4177/

このような社会状況によりマイニング投資は非常に有望な投資先と見られマイニングエクスプレスによるマイニング投資は今一番の注目案件となっています。

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マイニングエクスプレスのETHEREUM EXPRESS

ETHEREUM EXPRESS イメージ

マイニングエクスプレスのETHEREUM EXPRESS

マイニングエクスプレスはイーサリアムからイーサリアムエクスプレスへ


イーサリアムエクスプレスとは

 


イーサリアムエクスプレスはイーサリアムベースの独自ブロックチェーンを使う新規の仮想通貨です。

EEX は、ブロックチェーンの存在は知っているけれど、敷居が高いと感じている人などのために、標準化されたサービスを提供して参入しやすくするものと
して EEX 財団により開発されました。

マイニングエクスプレス自体もそのようなコンセプトとして設計されていますが、世間一般ではまだまだ、ブロックチェーン=難しい、暗号通貨(仮想通貨)
=よく分からない・怪しいと言った感覚だと思います。

EEX は、敷居が高いと思われているブロックチェーンをより身近に消費者や企業に提供するためのサービスです。

メジャーコインの発行枚数

特徴として通貨の総発行数が1,000万枚と非常に少ない事、承認アルゴリズムにPoAを用いる事、トランザクションの処理能力が現在のEthereumの約10倍の性能がある事。発行枚数が少ないため希少価値が高く価格の上昇が期待されます。

Ethereum Express のエコシステム

マイニングエクスプレスはマイニング報酬や支払いにEEXコインを採用し需要を作ります。

EthereumExpressはEEXコインを流通させる最初のプロセスとしてMiningExpressが必要です。EthereumExpressはプラットフォームなので、その中でトークンが作られます。EEXコインは上記の様なエコシステム(生態系)として広がっていきます。

プラットフォームと規格(トークン)

EthereumExpressはコインでもありプラットフォームでもある。
イーサリアムエクスプレスのプラットフォームの中に、同じくイーサリアムエクスプレスという名前のトークン(暗号通貨)がある。

EthereumExpressという表記をプラットフォーム、EEXコインという表記をコインとして区別。

例えとして、母艦(プラットフォーム)と戦闘機(トークン)というイメージ。

Ethereumの完成形からスタートするEEX

EEX コインの購入と価格

EEX プラットフォームの機能

Ethereum Express の4つの主要な機能は、Exchange プラットフォーム、管理モジュール、独自のストレージサービスまたはブロックチェーンウォレット、およびトランザクション履歴アクセスサービスです。

Proof-of-Authority (PoA) とは

イーサリアムエクスプレスは、承認アルゴリズムにプルーフ・オブ・オーソリティ (PoA) を採用しています。PoA は、イーサリアムと Parity Technologies の共同設立者である Gavin Wood によって設立され、現在イーサリアムのテストネットの 1 つである Kovan で使用されています。

トランザクションとブロックは、バリデーターと呼ばれる承認済みのアカウントによって検証されます。このブロック生成プロセスは自動化され、インセンティブが承認され、信頼できる検証者がネットワークのセキュリティと一貫性を維持します。

今後の展開・ロードマップ

今後EEXはプラットフォームを他のビジネス分野に拡大する予定です。方向性としては2つに分けることができ、1つ目は、ブロックチェーンコミュニティ間のポジションを統合することです。2つ目は、新しいオファーの開発、マーケティング戦略の開発、運用アクティビティのデバッグという形で、EEX最終ユーザーと協力することです。

2019年後半には、Mining Expressを使用したマーケティング仮説のテストと確認に焦点を当て、観測結果に基づいて、グローバルスケーリングのサービスが改善されます。

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MINING EXPRESS Q & A

Q & A

■タイトルはありますか?

一定の条件をクリアすると、キャリアアップする事ができ、称号が与えられます。
ランクはダイヤモンド、ダブルダイヤモンド、トリプルダイヤモンド、ブラックダイヤモンド、ディレクター、CEOの6つです。
*一度、タイトル報酬を受け取ると今までの小グループの売り上げの実績はリセットされます。
ダイアモンド(左右に$500以上の5:5)を獲得しないとそれ以降はそのポジションでのタイトルアップは不可となります。

■会社見学は可能でしょうか?

定期的に、工場の視察イベントを行っておりますので是非ご参加ください。
工場の風景に関しましては、下記のTelegramにまとめておりますので是非ご参加ください。(参加者同士はわからないコミュニティーとなっております)
https://t.me/miningexpressworld

■貯まっている報酬で新規の登録や追加の購入は出来ますか?

出来ません。一度出金し、再度ビットコインを送金しての登録となります。

■MAP接続のルールに関して

紹介者からはウィングバイナリーとなり、ご自身から見て左右の外にしか指定できません。必ず登録前に、紹介者のアカウントからポジション指定の設定お願い致します。

■マイニング報酬はいつからもらえますか?

契約後、48時間後からとなります。

■$100(ビギナー)登録で紹介は出来ますか?

紹介はできます。ただしダイレクトボーナス以外のアフィリエイト報酬はもらえません。

■どれぐらいの期間で200%のマイニングが貯まりますか?

それは状況によって変わります。日によってマイニング成功率も変わります。
この点に関しては参加者同士で検証するのがいいかと思います。

■タイトルのシェアボーナスの締め支払いは?

毎月29日に締めた実績が同月の30日から支払いがスタートします。
各タイトル保持者で決められた%を人数割りします。
*重複してのシェアボーナスはもらえません。

■マイニング200%にカウントされるものは?

・日々のマイニング報酬
・タイトル獲得によるシェアボーナス
で得た通貨の枚数が200%になると契約の満了となります。

■タイトルを狙うメリットは?

・各タイトル保持者による会社マイニング収益の頭割りしたものが分配されます。
・各タイトルにより決められた賞金がビットコインにて受け取れます。
*一度賞金を受け取ると次のタイトルは小グループの売り上げがゼロからのスタートとなります。

■200%到達した後はどのようになりますか?

希望があれば再度契約が可能です。
その際は組織もそのまま引き継ぐことが可能となります。ご自身の組織内で再度スタートされる方が出てきた場合はネットワーク報酬が再度発生します。

■会社へ問い合わせしたいのですが

サイト内で問い合わせの項目がありますので、日本語で問い合わせしてください。

■組織の売り上げが貯まる条件はありますか?

$500以上のコースを登録されているアカウントには組織の売り上げが貯まります。

■途中解約は可能ですか?

登録後14日以内であれば18%の手数料が引かれた後、ご希望のアドレスへ送金いたします。返金までの期間は1週間程度となります。(決済日ではなく登録日となります。)
*支払い後ではなく登録後なのでご注意ください。
解約の場合は登録アドレスから【supportme@miningexpress.com】のアドレスへ
【件名】解約に関して
【本文】
“ 01)ID 02)名前 03)電話番号 04)メールアドレス05)ハッシュ: MH/s
の解約返金をお願い致します。
返金先Bitcoin Adressは【//自分のアドレス//】”
と送ってください。